今回はフィギュアスケートについてです。
フィンランドのヘルシンキで行われている世界選手権で宇野昌磨選手がショートプログラムで自己ベストの104・86点をマークし2位につけ、羽生結弦は98・39点で5位につけました。

首位は世界歴代2位となる109・05点をマークしたハビエル・フェルナンデス選手になります。

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