今回は檜皮葺についてです。
日本古来から伝わる日本独特の屋根工法になります。
These japanese roof workers are storing nails in their mouth to increase nailing efficiency [4:19]






・とてもいい動画だ。屋根職人のとんかちを使った釘を打つ速さには狂気さを感じるけど、屋根板の修理に取り組んでいるところが見れてよかったよ。


・お菓子を食べているのかとちょっと思ってしまったけど、たくさんの釘を口の中に入れているんだな。


・あの釘は木釘だよね?


・こういうことは言ったことがないけど、飲み込まないでね。


・特別なものではないけど、この男たちは尊敬するよ。


・素晴らしい屋根の修理だけど、すごくたくさんの作業があるね。大きな家の屋根に何本の木が必要なんだろうなと思うよ。


・この作業をやっている間は全く喋れないよね?


・たくさん釘を使っているよね・・・口の中がいっぱいだろう。


・ネイルガンを使ったほうが良いと思うけどな。とても古風で趣きがあるけど、1日中、口の中に金属類は入れたくないよ。


・木を登る技術のほうがもっと驚いたよ。口の中に釘を入れる前に洗っていればなと思うよ。病気になるには手っ取り早いけど。


・すごい。この授業を受けてみたい。


・口の中に釘なんて・・・馬鹿だよ・・・。


・1件の家の作業を終えるのに8カ月くらいかかりそう。


・なぜネイルガンを使わないんだ?


・あの木を登るロープの使い方がすごい。ロープは1本でやっているの?このやり方で登ってみたい。


・メキシコの大工もこれと同じことをやっているよ。みんなやっていると思ったけど。


・釘を吐き出しているのではなく、口の中に釘を咥えているんだよ。
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