今回はアジアスーパーグリッド構想についてです。
アジア各国で再生可能エネルギーで発電した電力を各国間でやり取りする構想についてコメントがあります。
翻訳元
China, Japan, Russia, & South Korea have just signed a Memorandum of Understanding that seeks to create an 'Asian Super Grid'. It will transmit electrical power from various renewable sources to areas all over the world.


・面白いけど、この4か国は以前、互いに戦っていたし、今でも互いに嫌い合っているところがあるでしょう。


・これがどのように環境に良い/悪い影響を与えるのかわかる人いる?きっとロシアや中国は電力を作るために化石燃料を燃やし続けると思うよ。


・他の国にエネルギーを支配されたくないから多くの国は拒否しそう。


・これによって日本の長く続いている50ヘルツと60ヘルツに分かれている状態を終わらせれるの?


・最初に思ったのは、すぐにでもハッカーたちの手によって国同士の繋がりを絶つことができるということだね。これって合理的なことだと思っているの?


・2050年か。生きてこのスーパーグリッドを見ることができないだろうなあ・・・。


・すごく遠いからニュージーランドは除かれているな。


・インドがこの中に入っていなから残念に思うよ。


・欧米とは違い東洋は先に進んでいるね。


・これは失敗するだろうから何も言うことはないね。


・変な感じはするけど、多くの違う国同士がどんな形でも一緒にやろうとするところを見れるのは素晴らしいことだ。


・もしその中の1つの国が怒って電力供給を止めてたらどうなるの?


・様々な再生可能資源によってとは2500もの石炭発電所を建てることだな。


・日本の送電網はアメリカよりもかなり変わっているものなのかも。どうしてこのようなものが、こんな方法で構想されているのかがわからないよ。


・トランプ独自の国家的なエネルギー戦略と比べると反対のアプローチに思えるよ。


・中国やロシアの会社が良くないかも。非民主的な会社だし。少なくとも地球温暖化については認めているし、それはアメリカができそうもないことだしね。
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