今回はフィギュアスケートについてです。
前半のショートプログラムで4位(66・51点)だった三原舞依選手が、フリーで134・34点、合計200・85点の得点を出し、逆転で初優勝しました。




翻訳元
Mai Mihara FS 2017 Four Continents Championships

Gold medalist. Mai MIHARA 三原舞依 FS - 2017 4cc


・素晴らしい。彼女のことがすごく気に入った。ちょっとジュニアの選手のように見えるけど、ジャンプとエレメンツが最高だった!


・ジャンプの技術がすごく優れている!教科書のようなジャンプだ!


・スコアを見たときのリアクションがいい。


・音楽を本当に楽しんでいるところが好き。


・勝利にふさわしいわ。


・みんなジャンプやスピンのことを言っているけど、スケートの技術、コントロール、スピードのことを忘れてはダメだよ。こういうのができていたのは女子では佐藤有香以来見たことがないと思うし、男子ではパトリック・チャンくらいしか思いつかない・・・。


・良くやった。難病になったけど、諦めなかったね。


・すごいクオリティーを持っているし、とても才能があるわ。


・素晴らしい。シンデレラガールだ。


・すごく若いのに、かなり高いレベルにあるわ!


・スケートがすごく上手。流れ、滑らかさ、繋がりがトップレベルだわ。


・ジャンプとスピンが素晴らしい。芸術性も上達している!


・音楽も好きだし、プログラムも美しかった。彼女もきれいだし、よくやったわ。


・滅多にコメントをしないけど、ここに出てコメントしたくなったよ。舞依のことがずっと好きで、今回のが見てきた中でもずば抜けて良かったね。残りのシーズンも楽しくやってくれればなと思うよ。200点を破ったときの彼女がすごく嬉しそうだったね。


・彼女は誰なのかわからないけど、この小さな素晴らしいプリンセスを見ていると、すごく嬉しいわ。毎回、エフゲニア・メドベージェワの勝利ではなく、いろんな選手が勝つところを見れるのが良いよ。エフゲニア・メドベージェワが嫌いというわけではなく、他の選手が勝つところを見てみたいから。
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