今回は自転車についてです。
動画では日本の自転車に関することについて紹介しています。
Why Biking in Japan is Amazing






・日本に3年半住んでいたけど、1度も盗まれたことがなかったな。


・友達は日本に数年間住んでいたんだけど、自転車が家に帰るのに必要だった酔っ払いの人に盗まれてしまったんだ。次の日にその埋め合わせのお金と一緒に自転車が戻ってきたよ。


・ロンドンに住んでいるけど、イギリスではチャンスがあれば全部盗まれてしまうよ。海賊ルールがあるような、いまだに中世の国さ。


・オランダとほぼ同じだ。電動自転車もあるし。それにライトやお酒に関する規定も同じだよ。


・メキシコの警官は自転車のことなんて気にもかけないから、歩道を走りたいときは走れるよ。それと自転車が盗まれても、誰も見つけてくれるようなことはないね。


・自転車を駐輪するのにお金を払うのは僕にとってはかなりおかしいと思うけど、すごくクールな自転車シェアリングシステムがあるんだ。日本やカナダにあるかどうかは知らないけど。


・ワシントン州の自転車に関する法律は他の地域よりも緩いよ。


・フィラデルフィアに住んでいるんだけど、自転車はよく盗まれよ。分解されてタイヤだけが残されていたし。だからどこでも歩いて行っているよ。


・日本で鍵をかけなかったり放置したりしている自転車を見かけることはあるよ。他の国とは違い、それほど盗まれたりする心配はしていないよね。日本に行ったとき、防犯装置を取り付けていない自転車がたくさん通り過ぎていたよ。


・留学で日本に行っていたからママチャリがすごく恋しいよ。その自転車を料金が高過ぎて持ち帰ることができなかったから、イギリスの道路で乗ることができないの。


・オランダ人は交通手段として小さいころから自転車を使っているから、特に新しいものではないね。


・フィリピンも日本のような自転車文化があればいいのに。


・マイアミは酷いよ。自転車はいつも盗まれるし、駐輪場の料金は10~20ドルくらいで、全てが高い。


・アメリカの私の住んでいる地域では、自転車専用レーンがないから道路を走らなければならず、それがちょっと怖いんだよね。それに頻繁に盗まれるから、わざわざ自転車に乗ろうなんて思わないよ。


・ニュージーランドでは自転車を乗るとき、自転車用のヘルメットをかぶらなければならないんだ。






翻訳しなかったのですが、「自転車にC4を取り付けているから誰も盗まない」というコメントもありました。
確かに本当なら誰も盗まないだろうな・・・。
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