今回はフィギュアスケートについてです。
東京で行われている世界フィギュアスケート国別対抗戦の第1日目はショートプログラムで羽生結弦選手は7位と出遅れたものの、宇野昌磨選手らがポイントを稼ぎ、合計44点となり首位となりました。(2位はロシア44点、3位はアメリカ43点。)
Yuzuru HANYU 羽生結弦 SP - 2017 World Team Trophy

Shoma UNO 宇野昌磨 SP - 2017 World Team Trophy

(コメントは関連動画からも取り寄せています→World Team Trophy SP 2017







・頑張れ、結弦。フリーは上手くいくように期待するよ。


・ユズがすごく悲しそうなところを見るのがすごくつらい。フリーではもっと彼を応援しよう!ユズの成功を祈る。


・問題ないよ、結弦。悪い日は誰にでもある・・・。


・羽生が転倒したのがすごく残念。疲れていたのか、その前にやった昌磨の演技が影響を与えたのかも。フリーで挽回できると思うし、いつも羽生を応援しているよ。


・たとえついていない日でも、みんな羽生は王者だというのは知っているさ。


・ちょっと緊張してドキドキしていたのだと思う。もっとできるとわかっているよ。彼は結弦なんだから。


・結弦は気の毒だとは思うんだけど、面白いことに技術点でメドベージェワのほうが羽生よりも6点上なんだよね。彼女がそのことに気づいたとき、どうリアクションするのか想像できないけど。


・メドベージェワの点数、盛り過ぎだろ・・・75点くらいだろう。


・正直、メドベージェワのは今回よりも世界選手権のショートプログラムほうが好きだわ。ベストではないと思うし、せいぜい78点くらいでしょう。


・世界選手権の後だから、きっと選手みんな疲れているだろうね。


・昌磨はいつも通り素晴らしいね、これほど素晴らしいスケーターになるなんて思ってもいなかった。


・宇野のショートプログラムはとても上手くいったと思うけど、彼は自分の演技にあまり満足していないように思うんだけど。


・宇野の演技はすごかった。ちょっと堅いところはあると思うけど、今回は詩的ですごく美しいかったよ。技術も素晴らしいし、だんだん良くなってきているよ!
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