今回は商品の陳列についてです。
写真では家電量販店のマウスがきちんと陳列しているところが紹介されています。
*どこの家電量販店かはわからなかったです。
A proper mouse display (found in Tokyo)


翻訳元
A proper mouse display (found in Tokyo)


・選択肢が多すぎる!どうやって1つを選べばいいんだ!?


・アメリカとは違い、日本人は文化的に物をどう大切に扱うかをわかっているし、展示品をゴミにしないから、こういうようなことをやることができるんだろうね。


・置いてあるマウスはトイレ以上に細菌がついているに違いないな。1日にたくさんの手が触っているからね。


・ドイツも同じようにこうやって並べているけど、この写真のように選べるだけのこれほど多くのマウスは置いていないな。キーボードも同じようにあるよ。


・食料品店にあるコーヒー豆を並べているかのようだよ。これは単なる東京版だな。


・ここにあるマウスは展示品の台にくっついているのか、取り外せるのかと思うんだけど。


・オーストリアもよく似たような展示をしているのを見かけるけど、こんなに多くのマウスはなく、6~10個くらいだね。


・ちょっと待て。これって普通じゃないの?スウェーデンのどのお店も、お試しできるようにマウスを売っているよ。


・ヨドバシカメラのようだね。数週間前に東京にいて、たくさんこういうお店に行ったんだけど、すごかったよ。ベスト・ベイのようだったし、7~8階くらいまでのフロアが電化製品を扱っていたよ。


・マイクロセンサー付きの新しいマウスの展示品のように見える。


・日本人は散らかしたりしないだろう。


・このお店がすごく気に入った。マウス、キーボード、ヘッドホンなど商品全部をそれだけを専門に扱い、試すことのできる展示品が置いてあるからね。秋葉原にある素晴らしいボードゲーム店のロール&ロールもそれに近いところがあるよ。

・こういうような置き方でキーボードのコーナーがあったら、気を失ってしまうだろうな。


・90年代のベスト・バイの家電量販店を思い出す。
 
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