今回は学校の教育についてです。
日本では学校で料理の作り方や給食の準備など食の教育がありますが、アメリカでは1年間に3,4時間しかありません。

Japan's school lunches put America to shame.

ATTN:さんの投稿 2017年5月21日



翻訳元
Japan's school lunches put America to shame.


・ミシェル・オバマは学校給食の改善をしようとして、できるだけのことはやったんだけど、トランプがそれをすでに廃止したからね。


・アメリカでは生徒たちはミシェル・オバマが提唱したクソみたいなものを食べなければならなかったんだぞ。


・子供たちに教えるのは学校ではなく両親の責任だよ。


・家庭科の授業があるドイツの学校に行っていたけど、それほど多くのことは教わっていないよ。両親が見せてくれたり、独学で学んだりしたからね。最初から生徒たちにドイツ料理の作り方を教えたりもしているし、たくさんの生徒たちは楽しんでいるよ。


・私たちが食べるもの全部にブドウ糖果糖液糖が入っていなければ、肥満は減るわ。


・学生時代はもっと脂肪の多い食べ物をたくさん食べたけど、70年後の今でも生きているよ。


・体に良い料理は費用がかかりすぎるし、料理するには時間がかかりすぎるわ。ピザなら電子レンジでチンさえすればいいからね。


・だから私は子供たちにお弁当を持たせているの。学校給食はゴミみたいだからね。


・子供たちに料理を作る授業で作ってもらったことがあるけど、そこでは鼻をほじったりお尻をかいたりするのがたくさんあったよ。日本ではそういうのがなくていいのかもしれないけど、きれいな料理を食べたいわ。


・アメリカの子供たちが肥満になっているのは給食のせいだけではないよ。お家では全部揚げ物だったり、マクドナルドやバーガーキングなどに食べに行ったりするから。


・オーストラリアでは両親がやるべきことだからら昼食を毎日作っているよ。子供たちに食事を与える教育制度を信頼していないからね。


・昔は家庭科は両親がお家で教えていたものだったけど、今は両親が共に働いていて時間がないからね。それでもお家でできる、かけがえのない時間というものがあるし、家庭で教える方法があるよ。


・きっと日本の子供たちは授業や学生時代が長いからだと思うわ。それを考慮したほうがいいね。


・日本の家族がアメリカに引っ越したら、体の構造が変わりアメリカ人のようになるだろうね。
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