今回は落とし物についてです。
2016年の東京都内での落とし物が現金約36億7千万円、傘が約38万本で落とし物の件数が過去最多となっています。

Hundreds of animals, 380,000 umbrellas, ¥3.67 billion in cash — this is where Tokyo's lost and found items end up.

ジャパンタイムズさんの投稿 2017年5月28日




翻訳元
Hundreds of animals, 380,000 umbrellas, ¥3.67 billion in cash — this is where Tokyo's lost and found items end up.


・俺の36億7千万円だ。小切手で受け取るよ。


・発展途上国に傘を寄付しなよ。


・私のところにお金を送って!それで問題解決さ。


・紛失した私の傘1つがそこにあるはず!


・すごい数の傘だ!傘を捨てるから買う必要がほとんどないよね。


・お金をなくしたんだよな。どこに取りに行けばいいんだ?たったの百万円だったと思うけど。


・スゴイ数の傘がたくさんあるね。東京は世界で一番傘があるよ。日本に行って紛失物を取りに行くわ。


・36億7千万円は私のだと思う。どこに置いて行ったのかと思っていたんだ。


・この記事は日本の心の深さを表していると思うし、だから日本に旅行しに行ってもすごく安心できるのだと教えられるよ。


・これほど膨大なものはアメリカでは存在しないよ。


・こういうのは日本しかあり得ないな。


・フィリピンは保管庫は必要ないね。紛失物は見つけた人が有効的に使うからね。携帯電話が最もよくある例さ。


・動物だって?なぜ誰も自分の動物だと言わないんだ?


・こういうのは高いモラルの水準と人柄のあるところでした起きないよ。その場所が東京さ。


・オークションをやったり、その現金を宝くじにしてしまえばいいよ。


・日本人は正直者だからな・・・。


・問題でもあるのか?全部売ればいいじゃん。
関連記事
 カテゴリ
  • このエントリーをはてなブックマークに追加