「相撲のかち上げでノックアウト!倒された力士はフラフラで立ち上がれず・・・」海外の反応

海外の反応を紹介しています。英語のコメントを翻訳しています。

 
スポンサード リンク
 
 
 
スポンサード リンク
 
  • ホーム
  • »
  • »
  • スポンサー広告
  • »
  • 「相撲のかち上げでノックアウト!倒された力士はフラフラで立ち上がれず・・・」海外の反応
  • ホーム
  • »
  • »
  • スポーツ・競技
  • »
  • 「相撲のかち上げでノックアウト!倒された力士はフラフラで立ち上がれず・・・」海外の反応

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
スポンサード リンク
 
 
 カテゴリ
 タグ
None
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

「相撲のかち上げでノックアウト!倒された力士はフラフラで立ち上がれず・・・」海外の反応

今回は相撲についてです。
動画では、かち上げで相手を倒し、倒された力士はフラフラで立ち上がれていないところが紹介されています。

Brutal walk-off KO in sumo match
Credit: ViralHog

NTD Awesome Worldさんの投稿 2017年6月17日



翻訳元
Brutal walk-off KO in sumo match(NTD Awesome World)

Brutal walk-off KO in sumo match(NTD Television)


・勝った方の力士は目に見えてデカいよね。ぶつかったときの衝撃は強烈だったな。


・体の内部に深刻な損傷があるかも。


・あごに入ったからね。痛烈な一撃があごに直に入ったから、たとえスーパーマンでも目まいがするよ。


・こういうのは毎日、見かけないから。


・古来からある相撲だし、ルールなどを理解するのはすごく難しいのだろうけど、きっと力士たちは取組に向けて稽古して準備してきたんだろう。敗れた力士は問題なければいいけど。


・こんなシーン、見たこともなかったよ。法律上問題ないとは思えなかった。


・あごにトラックがぶつかったようなものだし、何とか立ち上がろうとするところを見ても、相撲は本当に大変だな。


・これまで見た中でも最速のテイクダウンだ。


・相撲は大好きだけど、これは残酷だったな。


・相撲でノックダウンしているところは見たことがなかった。


・相手は150キロくらいありそうだから、不利だっただろう。


・これほど面白い取り組みならお金を払ってみる価値はある。


・スポーツ大好きだけど、初めてこういうのが起きているところを見たよ。
 
スポンサード リンク
 
 
 カテゴリ
 タグ
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
 
 

コメント (26)

相撲ってあの段差が力士を怪我から守ってるらしいな
受身がとりやすいらしい
    URL 2017-07-03 20:41

ボクシングだってこのくらい割りとあるだろ?
名無しさん URL 2017-07-03 20:43

旭鷲山や寺尾の張り手は、こんなもんじゃなかったけどね。
殆ど、掌底突きみたいなもんだったからな。
火出国 URL 2017-07-03 20:49

脳震盪は実際マジで危ない
しかも相撲の場合は15日連続だから危険だな
脳震盪のあと短期間に二回目の衝撃を脳が食らうと、不可逆的な損傷を負う確率が高い
URL 2017-07-03 21:01

カチ上げや張り手は下品とはされているがルールに則った正式な技
それに耐えられる首を作らなければならない
名無しの日本人 URL 2017-07-03 21:15

普通に立ち会いで「ゴツン」と大きな音がしてるからな
頭蓋骨や脳も丈夫じゃないと相撲は続けられんかもね
URL 2017-07-03 21:20

明らか脳震盪なのに何で誰もサポートに行かんのか。
力士は自分の足で立って云々とか言って、これで取り返しのつかない事故でも起こったら協会はどうする気なんだ。
芸ニューの名無し URL 2017-07-03 21:24

まあこんなのもあるし
https://www.youtube.com/watch?v=g8bsDhpoU8M
  URL 2017-07-03 21:35

脳震盪はセカンドインパクトが怖い
かち上げなんか禁止でいいよ
名無しさん@Pmagazine URL 2017-07-03 21:52

垂仁天皇が野見宿禰と当麻蹴速に相撲を取らせたところ、宿禰の蹴りが蹴速の肋骨と腰骨を砕き、蹴速は(多分内臓破裂で)死んだ。今は色々な禁じ手が出来たが、搗ち上げは禁じられていない。この取組では肘打ちが背の低い相手の顎に入ってしまった。普通の人ならそのまま昇天となるが、相撲取りは当たった瞬間に衝撃を和らげる能力が極限まで発達しているから気絶にも至らなかった。
URL 2017-07-03 21:53  [Edit]

力士の寿命を縮めるのは、こうした取り組みの連続が原因らしいね。
体格が肥大化していることよりも大きい。アスリートは常に怪我という
リスクを負っている。球技でも陸上でも変わりはないらしい。
URL 2017-07-03 22:27

いろんなスポーツでぶつかって脳震盪とかわりとあると思うが
ましてや格闘技
見たことないとか法律がどうとかどういう生活をしてる人なんだろう
ただ相撲って脳震盪からの復帰プログラムがないんだよね
プロ野球やJリーグはあるんだけど
名無しさん URL 2017-07-03 22:41

武蔵国か。
武蔵丸の甥っ子で、マルはこの子が入門する際に外人枠が空いた部屋が無かったから藤島部屋(旧武蔵川部屋)の部屋付き親方から独立し、新生武蔵川部屋を起こしたんだよな。
マルが独立を決意するほどの逸材だったんだが、幕下でもがいてる現状は物足りない。
名もなし URL 2017-07-04 00:00

気を失うのはスポーツではよくあることじゃん
名無しさん URL 2017-07-04 00:05

力士は急激に太ってあの体重なのに激しい運動するから
血液循環用に心臓に分厚い筋肉がついてしまう、
心臓の壁の肉の付けすぎで引退しても心臓にすげー負担かかるんだよ
だから心臓病で死ぬ可能性が高い
名無しさん@Pmagazine URL 2017-07-04 01:05

こういう相撲の取り組みは見たくないね

反吐が出るくらい悪質なかちあげだよこれは
  URL 2017-07-04 01:10

肩でやるかち上げはまだ認めるけど、
肘付近でやるのはほとんどエルボーだろ
当たり所が悪いと死ぬぞ
脳震盪起こしたら他のスポーツならタンカーがすぐ出てくるもんだが
相撲協会はやばすぎるな
URL 2017-07-04 04:40

貴闘力は曙を張り倒したけどな。
    URL 2017-07-04 06:12

モンゴル勢が来てから多くなったのが自分が投げ技を決められなくて無理やり頭や首根っこを押え付けて押し倒すやつ。あれを見るとホントむかつく!白鵬が横綱になってからよくやる様になった、それでアイツ嫌いになった。ハワイ勢は日本の相撲を理解しようと頑張っていたけどモンゴル勢は朝青龍が変な事やり始めてからおかしくなってしまった。
URL 2017-07-04 07:07

大相撲は幕下に限ります。ガチだからです。
エンタメにすぎない幕内は自分は好みません。
URL 2017-07-04 09:59

↑法律~って…禁じ手とかの話じゃないの。
URL 2017-07-04 10:59

これはよろしくないよなぁ
プロレスもそうだけど危険技、行為に対して
日本は悪い意味で寛容で認識不足すぎる
アメリカだとアスレチックコミッションに引っかかり興行できないし
後の健康被害や提訴問題になるから
頭部や脳にダメージ与えない取り組みしてるのに
  URL 2017-07-04 13:12

旭道山は久島を引退に追い込んだせいでKO張り手は禁じ手にしたんだよな
かち上げはやってもいいとは思うけど白鵬とか横綱がやるのは品がないねw
URL 2017-07-04 21:08

無理やり立とうとさせないで
しばらく横にさせておくとか安静にさせないといかんだろ?
何で行司は知らん顔なんだよ
どんなルールがあるのか知らんけど
かわいがりとかいう暴力に都合のいい悪習や
原始的な考え方がまだまだ蔓延ってる相撲は
時代遅れ
もっと力士の命のことを考えないと死ぬぞ

危険な手は禁止にしないと

白鵬や上の奴らが下に対してやるのも
気に食わん
URL 2017-07-05 02:24

原始的だから俺は相撲が好きなんだけどなぁ
力士が危険を承知って前提が必要だけど
URL 2017-07-05 10:05

これは普通にあるだろ。決まりすぎただけで。
エジプトの力士のかち上げは肘が入っていたから危なかった。
名無しさん URL 2017-08-07 12:02

コメントを書く

 

 非公開コメント ()

トラックバック (0)

Copyright © 海外の反応ジャーナル All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。