今回は磁気テープについてです。
ソニーはIBMと共同でカートリッジ1巻あたり330TBの磁気テープを開発しました。

An IBM Research and Sony collaboration successfully developed a magnetic tape prototype that has the potential to store 330TB of data.

Interesting Engineeringさんの投稿 2017年8月2日



翻訳元
An IBM Research and Sony collaboration successfully developed a magnetic tape prototype that has the potential to store 330TB of data.


・いいね。8トラックテープを思い出すよ。


・値段はいくらなんだ?


・磁気テープ?何年にあったもの?


・馬鹿どもが多いな。テープは多くの会社で、外部に置く災害復旧の保管用として使われたいたり、第2、第3のバックアップの長期保管用として使われているんだよ。


・音楽のレコードの後にテープが次の大きなものになるだろう。


・読み書きの速度については何も言及されていない。


・自分の考えや体験を記録するのに使われて、他の人の頭の中で再生されるだろうな。


・脆いテープに戻りたくはないな。


・テープが戻ってきたのなら、次はフロッピーディスクか?


・読取り装置が壊れたら、鉛筆を使って巻かなきゃならないのか?


・指紋を付けないようにしないと。


・古いものが再び新しくなるのか。


・テープドライブに戻りたいとは思わないだろうね。おそらく、同じ技術を使ってハードドライブの容量を増やすのに使うんじゃない?


・言い換えれば、スーパーカセットだな。


・新たなプレイステーションに役立つだろう。
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