今回はエチケットについてです。
気が狂いそうになる日本のエチケット11個が紹介されています。

11.人を呼ぶとき(様、先輩、氏など)
10.名刺交換
9.エレベーター(最初に入った人がボタンの操作をする)
8.地下鉄(車内でのおしゃべり、他人をじろじろ見ない、優先席)

7.接し方(直視しない、触らない、パーソナルスペース、公共の場でのキス)
6.お酒(社会的階級が壊れる
例:地方の教授が生徒たちと一緒に飲み、生徒たちが教授の家にに連れて帰る、
日中に酔っ払ってビジネス相手のスーツに吐く)
5.お金(お金を渡すときは何かに包んで渡す、お金を払うときはトレイの上に乗せる)
4.正座

3.季節の贈り物
2.お辞儀(角度が種類がある)
1.店を出る時(出口までついて行ったり、ドアが閉まるまでお辞儀をする)

11 examples of Japanese etiquette that would drive us crazy:

Bright Sideさんの投稿 2017年11月8日(水)



翻訳元
11 examples of Japanese etiquette that would drive us crazy:


・とても興味深いし良いよね。


・今度旅行するときに、いくつか覚えておく必要があるかな?


・面白い。膝をついて座るのは、膝が悪かったり肉体的に限界だったら、大変だろうな。


・電車のやつは本当に大切だわ。


・本当のことだし、実際にある。


・これはアメリカでやったほうがいいね。お互いに尊重し合うことが私たちに必要なの。


・パーソナルスペースだって?インドと真逆だ。


・しばらくすれば慣れてくるだろう・・・僕が若かったときでさえも、正座はできなかったけど。


・エレベーターのやつは基本的なマナーでみんな知っておくべきことだとは思うけど、自分の降りる階で降りなければならないときは・・・。


・日本に行ったら、人に触れてはダメだ。


・常識的な礼儀でしょう。気が狂いそうなものはない。


・全くおかしなところはないわ。パーソナルスペースを尊重するのは当然だと思うし。一体なぜ全く知らない人に触れるはOKになるわけ?


・これは・・・完全に間違っていると思う。日本語が流暢で、長年、日本に住んでいた友達がいるんだけど、こんなこと言っていなかったし。


・多過ぎる。日本で生きていけないわ。


・アジアでは、これが普通に上手くいっていると思うけど。日本だけではないよ。


・日本は大好きだけど、これはやり過ぎだわ。ここにある多くのマナーは、大げさに言っていたり、使われていないしね。


・パーソナルスペースはラッシュアワーのときの混雑している電車とすごく相反するよな。


・お金を見せるのは恥ずかしくないよ・・・見せびらかす必要もないけど。






エチケットにしましたが、マナーのような・・・。
エチケットとマナーの区別が曖昧です。
 
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