今回はカメラについてです。
プロのほうは安いキャノンのカメラと付属のレンズ「Canon Rebel T3i(約500ドル)」を使い、アマチュアは高いキャノンのカメラ「Canon 5D Mark IV(約3,300ドル)」とレンズ「Canon 35mm f/1.4L II lens(約1,650ドル)」を使って写真を撮って比較しています。
It's Not About the Gear | We Shot with Cheap Cameras to Prove It






翻訳元
Experiment reveals the difference between pro photographers using $500 gear vs. amateur using $4,950 gear


・違いがないように見えるのは俺だけか?


・プロ用にカメラを買っても写真家にはなれないということさ。古くさいけど、それが真実。


・カメラは単なる道具にすぎないからね。大工と金づちとの関係と同じさ。金づちが素晴らしい仕事をするのではなく、大工がそれをするんだよ。


・良い写真を撮るには高いカメラは必要ないってことか。


・プロの撮った写真は物語があって感情を感じられるけど、アマチュアの撮った写真は単なる写真だね。


・プロの道具を使ったアマチュアのほうが面白味の無い写真だな。単調でつまらないな。そういうのを見ることができて驚いているよ。


・使い捨てのカメラと高級カメラとの違いを見てみたいわ。


・この場合、プロのほうが構図、角度、光についての知識を持っているのだから、プロの写真のほうが良いんだよ。カメラは全く関係ない。


・写真は、80%は写真を撮る人によるもので20%は道具によるものさ。携帯電話で素晴らしい写真を撮るたくさんの写真家を見てきたから。


・誰も気にする人はいないだろう・・・。


・携帯電話も高性能カメラと同じくらい良いんだけど・・・。


・道具の価格は関係ないね。見る目があるかどうかだろ。


・プロ用とかアマチュア用とかのものなんてないよ。道具は道具さ。僕の持っているプロ用の道具よりもiPhoneのほうが良い写真が撮れるからね。


・カメラではなく素晴らしい写真を撮る写真家の腕だ。
 
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