今回は日本についてです。
戦争になったとき、自国のために戦うのかという質問で、戦うと答えた日本人の割合は11%で世界で最も低い水準となっています。
翻訳元
TIL Only 11% of Japanese people are willing to fight for their country, the lowest in the world. In both Morocco and Fiji, it is 94%.


・日本人は戦争は不要だと見ているからかな?それかおそらく、戦争するよりも世界の中で経済的に日本の立場を向上するのに働きかけたほうがより重要だと感じているから?


・日本人の人口の11%は1,390万人だから、それで十分だと思う。


・日本人は国のために戦うというのは政治家たちの金銭的な利益と政治的な利益のために人を殺したり死んだりすることだというのを理解しているからね。


・日本人は戦争の代償をわかっているから。


・日本人は戦う必要がないね。たくさんのアメリカ軍の基地があるし、守ってくれるから。アメリカ軍は上手くやるから、そう思うのも無理もないしね。それに、とても小さな規模の自衛隊があるから、彼らが守ってくれるよ。


・89%の日本人は賢いね。


・戦おうという投票というよりも正直な気持ちを投票にしているのかも。何人のアメリカ人はイエスと答え、実際のところ何人、軍隊に入るんだ?


・これが変だと思うなら、日本のことを知らないね。


・これは素晴らしい。和解と調和に尽力している国だよ。


・アメリカが日本のために戦ってくれるからさ。


・日本人はサムライだからな。すぐに心が変わるよ。


・11%は第2次世界大戦前の日本と同じ数字だよ。


・アメリカが去り、中国と北朝鮮がそのまま隣にいる状態にしておけば、その数は変わるだろう。


・なるほど。日本人は国家主義的な感情は全くないからね。
 
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