今回はセブンイレブンについてです。
セブンイレブンは2018年から商品名に英語を併記して販売する方針を明らかにしました。

Arigato, um, thank you!

ジャパンタイムズさんの投稿 2017年12月30日(土)



翻訳元
Seven-Eleven to start selling food with English labels


・観光ブームが最高の状態なら、観光客が読めるラベルがあると助けになるわ。


・ダイソーもやっていて、ウケるんだよね。non alcoholicと表記したウェットティッシュを買ったよ。


・我々観光客のセブンイレブンで買い物する楽しみを奪うのか。


・オリンピックに向けた1つの試みでもあるね。


・フィリピンでは、ほぼ全てが英語になっているし、間違いなく助かる。


・クリームパンだけちゃんと表記してくれれば、間違って買うことはないよ。


・日本語のほうがいいし、それに経験を積めばいいでしょう。


・ひらがなをわかっていれば、食べようとするおにぎりの種類は何なのかを知るのに十分だよ。


・おかしな英語に翻訳しているのを楽しみにしているよ。すでにいくつかの商品でやっていると思うけど。


・いいね。けど、日本政府があらゆる業務で英語を使わなければならないだろ。


・悪いアイデアではないけど、日本語を理解するのはそれほど難しくはない。


・何を食べるのかはっきりとわからない驚きがなくなるわ。


・素晴らしい知らせだ。セブンイレブンには良い翻訳ができるスタッフがいるんだね。


・これ以前にやっていだろう。それから再び日本語に戻したのに。


・何でも英語に変える必要はないと思うけど。


・見たことがないおにぎりを適当に選ぶ驚きが台無しになる。


・観光客が日本語の読み方を学ぶべきでしょう。


・俺の日本語を勉強したこと全てが無駄になる・・・。


・将来、みんな1つの言語を話せればなと思う。そうすれば、全てがより簡単になり、多くの利益を生むことができるからね。


・日本語表記のもののほうが好きだ。
 
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