折り鶴に対する海外の反応

海外の反応を紹介しています。英語のコメントを翻訳しています。

 
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折り鶴に対する海外の反応

今回は折り鶴についてです。
折り紙で鶴を作っています。
How to Make a Paper Crane - Origami






・折り鶴の底にある穴から空気を入れたら鶴が太った!



・5つ折り鶴を作ったけど、とても可愛いよ!



・私の折り鶴が鶴ではなくて単なる小さな紙のボールになってしまったよ。



・作るの早過ぎだ。



・日本で育ったんだけど、折り鶴の作り方を覚える時間がなかったから恥ずかしく感じていたんだ!



・誰が折り鶴を作ったんだろうね。



・折り鶴って世界の平和を象徴するものだよね。



・違った方法で上手く作れたよ。



・小さな軍隊のように折り鶴が自分の机を占領しているよ・・・。



・難しいと思っていたけど、すごく簡単だった!



・最後のところを除いて、上手くいったよ。



・人生で折り紙を作ったことはなかったけど、初めて作ってみたよ。紙飛行機も作ってみたいな。



・簡単だし、私の作った折り鶴は完璧だよ。



・病気が回復して退院するために千羽鶴を折る少女のお話があったよね。



・自分で作ったものは、とても可愛いよ。



・折り鶴が作れるようになったよ。



・初めて作ったけど、出来は良かったわ。
 
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コメント (18)

しばらくやらないうちに、折り鶴の折り方を忘れてしまった!
URL 2014-05-11 09:50

どっかで間違えるらしく
成功率が1/4くらいなんだよな
なんで羽がべろーんって開いちゃうんだろ
URL 2014-05-11 10:13

忘れるけど試行錯誤やってると思い出す
URL 2014-05-11 11:14

韓国起源説が出てこないのはどうしたわけだw
名無しさん@ニュース2ch URL 2014-05-11 12:35

子供の頃は色んなの散々作ったけど、今は鶴以外全部忘れてしまった
まあ大人になればそんなもんだよな
URL 2014-05-11 12:52

ぺろーんってなっちゃうのは、ひし形にした後、首と尻尾になる部分を半分に細くするのを忘れてないかな。
URL 2014-05-11 13:23

羽のとこ折るのがいつも難しい
名無しさん@ニュース2ちゃん URL 2014-05-11 14:19

>病気が回復して退院するために千羽鶴を折る少女のお話があったよね。

あの子は、原爆の被害者だよ。
回復なんて、生易しい物じゃない。
名無しの日本人 URL 2014-05-11 14:51  [Edit]

実際折り紙は小脳を鍛えるいい趣味だと思うわ
創作とかの域に達すると尊敬ものだしな
名無しの日本人 URL 2014-05-11 17:21

目標は尾を引けば羽が動く鶴だ!
パタパタヅル、だっけ。
未だ作れぬ…。
  URL 2014-05-11 20:41


羽が動くようにするには、尾羽を縦に折らない(細くしない)でおくだけです。
つまり鶴とは尾の幅が違うだけですが確か「ハト」って呼んでたような気がします。
URL 2014-05-11 21:38  [Edit]

昔はよく折鶴の派生系の鳳凰をつくってたな。
最後の切れ込みを入れずに広げて、紙ひこうきのように飛ばしてた。
サーブ37ビゲンのようにダブルデルタ翼になるから、調整が大変なんだよ。
URL 2014-05-11 23:47

道具を使わずに8mm×8mmの紙で作れます。
ないしょのおじさん URL 2014-05-12 00:44  [Edit]

草迷宮は神回
URL 2014-05-12 15:06  [Edit]

頭と翼を逆にするバージョンのもあるよな
URL 2014-05-12 22:37

久しぶりに折ってみたけど、結構覚えてるもんだな
URL 2014-05-13 23:34

切ったり貼りつけたりせずに、まっさらな紙をただ只管折り目を正しくつけることで、優美な形を作り上げてしまう。
これが実のところ日本人の精神なんです。

何をいってるか、いきなりいわれてもわからないでしょう。しかし、本当のことです。
折り目正しいことを日本人が尊ぶのは、大人になって色々理解してからもあるでしょうが、まず幼児期に自分の手を使って工夫して、からだで折り目正しさの重要性をわからせてしまうのです日本人は。これは非常に独特な教育法です。
  URL 2014-05-20 22:07  [Edit]

一旦折り目をつけてしまえば、二度ともとのまっさらな紙には戻れません。
しかし、綺麗にぴしりと折り目をつけた紙は、もう一度広げることで、一度造形した立体構造物から平面に戻すことだけは可能なのです。
綺麗に折っておけばおくほど、それだけ何度でも広げたりまた再度折り目に沿って作り上げることが容易くなる、そういうことを頭でなく肌で心得ることができます。
また、折り目に沿って途中まで同じ手順を踏みながら、あるところからは折り目を利用しつつも別の折り方をしてみて、別の形を模索すること。全部一から作り直すのではなく、途中までは容易に辿り、そこから工夫する。こうしたそれまでの蓄積をありがたく利用させてもらうという、基本的な学習態度を知らないうちに身につけているのは折り紙の効用が大きいのです。
  URL 2014-05-20 22:12  [Edit]

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