今回はフロシキシューズについてです。
日本伝統の風呂敷とVibram社とがコラボした足を包むシューズとなります。
翻訳元
These amazing Furoshiki Shoes from Vibram are designed to literally wrap around your feet!

Vibram Furoshiki






・つま先部分がバナナよりも細そうだな。横幅が広いものが販売してくれればいいけど。そういう靴を販売するときのテストで僕が必要なら知らせてね。


・巧妙に考えられているけど、かなり狭そうだね。ビブラム社はつま先の部分が自然と広がるのが極めて重要だと言っているけど、その主張とはぶつかるな。


・防水加工されているのかな?寒いドイツでも履けるのかな?


・すごく良さそうだよ!履いてみたいな。


・ロングブーツスタイルのやつはどこで買えるの?


・今、こういう靴を履くことができたらなあ!


・現代にある忍者シューズだ。


・よく考えられていて、新しいアイデアだよ。気に入った。1つだけ疑問があるけど、どうやったら俺はこの靴を履けるんだ?


・イギリスのどこで買うことだできるの?


・最初見たとき、パンティーにパッドを縫ったものかと思ったわ。


・こういう靴ってカジュアル用なの?それともランニング用やスポーツ用?どちらにしてもダサいし、実用的ではないよ。140ドルという価格も馬鹿げているし!同じ価格かそれ以下で履き心地が良いナイキのシューズを1足買うことができるし。人気になるとは思えないよ。


・レタスで包んでいるような靴だね。マヨネーズが必要だ!
関連記事
  • このエントリーをはてなブックマークに追加