今回は絵画についてです。
18世紀後半の日本と外国の絵画を紹介しています。
(日本のは浮世絵になります)

↓↓↓
http://imgur.com/uDl3AoS
翻訳元
Art level: Japan


・日本はルネサンスの一部ではなかったかのようだね。


・軽い情報として、こういう日本の芸術は19世紀、欧米中の間では実際にものすごく人気になっていたよ。ジャポニスムと言われていたし、前にも行ったけど、ものすごいんだから。


・ヨーロッパの絵画が全部同じに見える。


・侍がザ・シンプソンズのキャラクターに見えてしまうな。


・あの東洲斎写楽は保存状態が良かったら、何百万という価値があるだろうからね。


・二次元の日本の芸術は印象主義を作り出したモネに最も重要な影響を与えた1つだからね。


・芸術スタイルは何が人気なのかによって決まるからね。日本だと当時、こういうスタイルが人気だったということさ。


・これは公平ではないというのはわかっているけど、それでも面白いよ。


・この時代って、すでにカメラがあったよね・・・。


・日本の木版印刷するときに使った木版のほうが、最終的に完成した作品よりもものすごく感動的なものがあるよね。


・だから日本は他の国の作品の例と比べても何世紀も進んでいるのか。クールだ!


・俺だけなのか、他の誰か日本の絵はジャズハンドだと思ったのはいるかな?


・1784年のアメリカはちゃんとしたものに思えるよ。
関連記事
 カテゴリ
  • このエントリーをはてなブックマークに追加