今回は端午の節句についてです。
5月5日ですのでこのネタにしてみました。
Cool Armor for Japanese Boys!






・すでにひな祭りのものを持っています。次の子供が息子ならいいんですけど、そうなったら1つ買います。



・お気に入りの侍は動画の3:34にある真田幸村です。



・剣道の防具を持っていますが、その防具のほうがより役立つと思います。



・伊達政宗の半月の兜は決して忘れないです。高校生の時、伊達政宗についてレポートを書いたので覚えています。



・全くお金の無駄だけど、実際のところ格好いいんだよな。



・詳細がすごいな。



・侍の鎧は実に面白いです。



・数千ドルなら本物の鎧と刀のほうがいいな。



・ガンダムのことを思い出すな。



・面白いと思います!1つ作るのにすごい職人技ですね。



・侍の鎧を見れたことはとても楽しい経験でした。



・最高のミニアーマー(鎧)です。素晴らしい!



・すごい感激しました。真田幸村の鎧のフルセットがあるのに気づきました。明智光秀か坂本竜馬のものがあればなあと思いますが・・・とてもすごいです。






最後の翻訳したコメントで「awestruck」という英単語が使われていました。
辞書で引くと「畏敬の念に打たれた」と載っていますが、あまり日本で言わないような・・・。


英英辞典だと「respect」のニュアンスが含まれているので、それをどう日本語で表現すればいいのか、正直、思いつきませんでした。


少なくとも、英語のコメントを読んでいる側として「awestruck」は、すごいとか驚きは伝わってくるんですけどね。


追記


「awestruck」についてのアドバイスありがとうございます。
とても参考になりました。
 
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