今回はスタンドアップコメディーについてです。
イギリス在住の日本人女性である、こたにゆりこさんが2015年にBBC Radio New Comedy Awardを優勝したときのネタが紹介されています。
(ネタの内容は日本とイギリスの違いについてです。)



翻訳元
UK-based Japanese stand-up comedian Yuriko Kotani explains the linguistic beauty of the English suffix “-ish” and the difficulty of using the term in conversations back home.


・“-ish”のようなものが入っている他のヨーロッパ言語ってあるの?オーストリアドイツ語を話す友達はドイツ語やフランス語にはそういうのはあるとは聞いたことがないって言っていたよ。


・このときの観客の中にいたよ。面白かった。


・2年前にロンドンのイズリントン区にあるエンジェルコメディークラブで彼女を見たんだけど、この動画みたいに意外と良いネタがたくさんあったよ。


・この動画を見ていると元気になるね。


・ずっと見続けてしまったよ。


・とても熟練のあるネタだったよ。気に入った。


・彼女の最後のジョークでこれほど笑うとは思わなかったよ。


・すごく可愛いね。第一印象は面白いよ。今年、もっと スタンダップ・コメディーで見ることができればいいけどね!


・死ぬほど笑ってしまったよ。耐えられないくらいにね。もっと聞いてみたいよ。


・彼女が大げさにやっているのはわかっているけど、本当にいいタイミングで強い訛りで話しているよ。


・素晴らしかった。You Tubeに彼女のものが広がればいいのに。


・観客の同情的な笑いがたくさんあるね。


・道端で挨拶はしないって、そいつはアメリカ人に違いないな。
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