今回は英語についてです。
学習指導要領の改定により英語が小学5年生から正式教科となります。
Japan Todayさんの投稿 2016年8月1日



翻訳元
English to become official course from 5th grade in Japan


・遅すぎ!小学1年から始めるのには何か問題があるの?


・学校での英語の教え方を改善する必要があると思うよ。子供たちは覚えたものを話すことができるようになるから。


・他の国や英語を使っている国は日本語を必修科目にするべきだよ。


・面白い。アメリカだとスペイン語になるね。


・雇用確保のように思えるんだんけど。


・アメリカ英語とイギリス英語のどっち?


・素晴らしいニュースだ!日本人にとっては朗報だけど・・・5年生からだって?それじゃあ遅すぎるよ。幼稚園のときくらいから始めさせないと。


・外国語指導助手には良いよね。というのも小学校にいる日本人の英語の先生は英語がほとんどわかっていないから。


・グローバル化した世界の中では必須だよね。


・これが日本にとって良い事になればいいけど。


・幼稚園で全部英語でやるべきだし、学校が始まったら、あるときは英語で教科を教えたり、またあるときは日本語で教えたりすればいいんだよ


・何十年前かのようで遅すぎるよ。フィンランドでは英語は小学3年生から必修だし。


・話せない言語を教えることなんてできないね。英語の分野で小学校の先生に期待し過ぎだよ。日本政府はドイツやバイリンガルのスカンジナビア半島半島の国々が現在どのようにやっているのか見るべきだね。個人的な経験として、それらの国の出身の交換留学生やパートタイムで働く英語の先生は他のどの国よりも最高の第二言語としての英語技術を持っているよ。


・これは良い事だよ。英語はビジネスや旅行で使う主要な言語だからね。タイにいたときに多くの日本人旅行者が英語でホテルスタッフに悪戦苦闘して話しているのを見たことがあるし、英語が話せない日本の日本の先生に会ったこともあるよ。もっと良い先生が必要だと思うけど。
関連記事
 カテゴリ
 タグ
  • このエントリーをはてなブックマークに追加